駅間の夜行

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  • その後、1951年に函館駅 - 釧路駅間の夜行急行に「まりも」の名称を与えられた。
  • この快速列車の場合、いわゆる伊勢神宮参詣のための速達列車という意味合いのほかに東京駅 - 名古屋駅間の夜行列車の増発ともされている。
  • かつては河原田駅 - 湊町駅間にも東京駅 - 湊町駅・和歌山市駅間の夜行急行「大和」を始め、名古屋駅 - 湊町駅・南紀方面や京都駅 - 伊勢方面などを結ぶ多数の優等列車が運行されていた。
  • 「みずほ」の愛称は、1961年10月1日から1994年12月3日までの33年間にわたって東京駅 - 熊本駅・長崎駅間の夜行列車の名称として用いられており、日本国有鉄道・JRの列車名として用いられるのは新幹線の列車名で2代目になる。
  • 元はジェイアールバス関東がつくば線「つくば号」就役時に関東鉄道にリースしていた車両で、つくば線撤退後は東京駅~大阪駅間の夜行便「青春メガドリーム号」号に運用されていたが、火災事故に遭い廃車となった。
  • 山陽新幹線博多駅開業に伴うダイヤ改正では、呉線経由の急行「安芸」が廃止される代わりに新大阪駅 - 下関駅間の夜行急行「音戸」の1往復を特急「安芸」としてその名称を引き継ぎ、1978年10月2日に廃止されるまで呉線経由の優等列車として運転されていた。