駅始終

22 の用例 (0.00 秒)
  • 川越方面に引き上げ線があり、当駅始終着列車が1往復設定されている。
  • 以下にあげる列車はすべて札幌駅始終着である。
  • また一部をのぞく伊勢中川駅始終着の列車は大阪線からの急行と相互連絡を行っている。
  • 線路名称上は宇部線単独駅であるが、運転系統上は小野田線の列車も当駅始終着となっている。
  • さらに八丁畷駅始終着だったのを国鉄川崎駅まで延長、川崎市民の重要な足となった。
  • かつては終着駅であったが、現在は折り返し設備がなく、当駅始終着の列車も設定されていない。
  • 郊外側は大半の列車がカブルチャー駅始終着である。
  • 郊外側は全列車がバーシティ・レイクス駅始終着である。
  • 郊外側は全列車がドゥーンベン駅始終着である。
  • 上野方面からの高崎線・横浜方面からの湘南新宿ラインは一部列車が前橋まで乗り入れるほか、当駅始終着の列車も存在する。
  • 当駅始終着の列車は駅舎側1番線に停車する。
  • これ以外に当駅始終着列車はなく、車庫への送り込み・送り出し列車は基本的に当駅と大垣駅の間を回送する。
  • 都心側は大半の列車がローマ・ストリート駅を始終着とするが、カブルチャー駅始終着の列車もある。
  • 郊外側は全列車がローズウッド駅始終着である。
  • その結果、3路線とも当駅が起終点となっているが、運転系統上では信越本線と篠ノ井線、信越本線としなの鉄道線の組み合わせでそれぞれ一体的な列車系統となっており、当駅始終着の列車はごく僅かである。
  • 平日はデータイムを除く朝・夕方・夜間に、土休日は早朝の2本のみ当駅始終着列車が設定されている。
  • 「のぞみ」の当駅始終着は、早朝と深夜にだけ存在する。
  • しかし、2005年12月16日に龍山駅から回基駅までの区間を中央電鉄線に組み込んだことで線路容量に余裕ができたため、餅店駅始終着の列車の大半が城北駅まで乗り入れるようになった。
  • 以前は当駅始終着で東京駅発着の「ひかり」も設定されており、特に東海道新幹線に100系が残存していた頃は「グランドひかり」により運転されていた。
  • 大学入試センター試験および鳥取大学の入学試験の日には鳥取駅から当駅始終着の臨時列車が設定されるが、当駅はホームが1面1線しかなく、隣の末恒駅は一線スルーではない相対式ホーム2面2線で折り返しができないため、宝木駅まで回送して折り返す。
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駅始終 の使われ方