順に付番

16 の用例 (0.00 秒)
  • のりばの番号は東側から順に付番されている。
  • このときは、1番の湘南台駅から32番のあざみ野駅まで、順に付番された。
  • 複数の路線が乗り入れている駅では春日部駅以外は二重付番を行わず、支線区は分岐駅の次の駅から順に付番する。
  • 鉄道車両には、一般に形式ごとに形式称号とは別の固有の車両番号が与えられており、通常は1から順に付番される。
  • 本線といずみ野線の分岐駅である二俣川駅では二重付番を行わず、いずみ野線は次の駅から順に付番される。
  • 丁目は南から順に付番されている。
  • 各々の番台について始発時刻が早い列車から順に付番する。
  • 番号は運行時刻が早い列車から順に付番されるが、これには列車の種類別に百位・千位の数字を割り当てて行う場合と、始発駅の発車時刻の「時」を表す数字の下に2桁の運行番号を組み合わせる方法とがある。。
  • また豊橋方から順に付番する慣例に基づいて、中間車である3・4号車が系列名の1200番台形式となった珍しい例でもある。
  • 番線は東から順に付番され、東側のホームに1・2番線、西側のホームに3・4番線を設置している。
  • 箱根方面、江ノ島線、多摩線ともに番号部は複数の路線が乗り入れている駅では重複付番を行わず、江ノ島・多摩線は起点の次の駅から順に付番する。
  • 乗り場の番号としては、乗車専用が1番から7番の奇数が北から順に、降車専用が2番から8番の偶数が北から順に付番されていた。
  • 江坂方面は奇数、千里中央方面は偶数で始発から順に付番する。
  • 三岐線では西藤原方面を奇数、近鉄富田方面を偶数とし、各々の番台について始発時刻が早い列車から順に付番する。
  • 勝川方面を奇数、枇杷島方面を偶数として、各々の番台について始発時刻が早い列車から順に付番する。
  • アルファベットは「SO」で、数字は本線は「01」、いずみ野線は「31」から順に付番される。