非自動制御化

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  • また、制御器の間接非自動制御化も同時に実施した。 ...
  • 譲渡に際しては制御方式の間接非自動制御化が実施され、同時に譲渡されたモ1600形1602と編成された。 ...
  • 転属に際しては前述電装解除の他、制御方式の間接非自動制御化および台車交換が施工された。 ...
  • 導入当初は直接制御仕様のまま運用されたが、後年間接非自動制御化が実施され、同時期にはク2301と同じく連結面へ貫通路を新設し、前照灯のシールドビーム2灯化等も施工されている。 ...
  • さらに1967年6月には同じく西武所沢工場において窓枠のアルミサッシ化・客用扉窓および戸袋窓など固定窓のHゴム固定支持化ならびに間接非自動制御化が施工されている。 ...
  • 導入当初は直接制御方式を採用したが、1971年4月に坂野工業所の出張工事によって間接非自動制御化が施工され、1978年7月にはワンマン運転対応化改造を受け、路線縮小後も残存した。 ...
  • 開業当初に新製されたデ1形以降、制御車2形式を含めて、制御方式は運転台に設置された直接制御器によって電流制御を行う直接制御方式で統一されていたが、1965年7月に導入されたモハ71は竣功当初より間接制御方式が採用され、モハ31・41・61についても順次間接非自動制御化が施工された。 ...
  • 導入に際しては、車体塗装を上田丸子電鉄の標準塗装である上半分をクリーム・下半分を紺色とした2色塗りへ変更したほか、クハ273は制御回路の間接非自動制御化が実施されたが、クハ272は相模鉄道在籍当時と同様に間接自動制御仕様のままとされた。 ...
  • 落成後10年程度を経過した1962年6月に、モハ31に対して外板張り替え・車体木部の一部金属化など修繕工事および制御方式の間接非自動制御化改造が西武所沢車両工場において実施された。 ...
  • 譲渡に際しては前述クハ1111の電動車化のほか、制御方式の間接非自動制御化、両運転台化、乗務員扉の増設、前面窓および戸袋窓のHゴム固定窓化、客用扉の自動扉化・鋼製扉化等が施工されている。 ...
  • 間接非自動制御化、非常管付直通制動化は他の80形同様であり、主電動機等も京浜線デハ5140形の流用品によって出力向上が図られているため、デハ1形の旧品はブリル台車程度であった。 ...
  • 戦後の更新で集電装置をビューゲルに改良、車体延長により、運転台の側窓取り付けと高床化、側窓の二段上昇式への変更、集電装置をビューゲルに取り替え、車体延長による運転台の高床化、重連運転に備え直接制御の間接非自動制御化、空気制動の非常管付直通制動化、及び自動連結器等の取付改造が行われた。 ...
  • 三度にわたる改番を経て、本グループはクハ1331 - 1334を称したのち、1954年7月から同年9月にかけて全車とも間接非自動制御化の上で旧武蔵野鉄道より継承した従来車の制御車へ転用され、クハ1301形1301 - 1304と改称・改番された。 ...
  • 導入に際しては車体塗装のクリームとブラウンの琴電標準色への変更、ならびに琴電の保有する路線が標準軌であることに伴う台車の改軌、主幹制御器の交換・間接非自動制御化、制動装置のSME非常弁付直通空気制動化を施工している。 ...
  • 戦後の更新で集電装置をビューゲルに取り替え、車体延長による運転台の高床化、中引扉取り付け、重連運転に備え直接制御の間接非自動制御化、空気制動の非常管付直通制動化、及び自動連結器等の取付改造が行われた。 ...
  • ク2315は貸与に際して、福井鉄道の使用条件に合わせて架線電圧600 V対応化改造に加えて制御方式の間接非自動制御化・客用扉の手動扉化が施工されたほか、台車をD15から従来車の廃車発生品である東洋車輌BT-2釣り合い梁式台車に換装し、1969年8月6日付で福井鉄道に入線した。 ...