雪の女王

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  • 雪の女王はそこにいて、まい晩、青い光を出す花火をもやしているのさ。 楠山正雄『雪の女王』より引用
  • もうこうなれば、雪の女王がいつ帰ってきたってだいじょうぶです。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • こうしてゲルダは、雪の女王のお城をめざしてどんどん歩いていきました。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • それは雪の女王をまもる前衛部隊ぜんえいぶたいで、とてもきみょうな形をしていました。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • 雪の女王篇は隠しシナリオ扱いであり、発売当初は存在が伏せられていた。
  • このみずうみのまん中に、お城にいるとき、雪の女王はすわっていました。 楠山正雄『雪の女王』より引用
  • だけど、この女の子を、雪の女王のお城へつれていくんだよ。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • 巨人は寒冷地かんれいちに帰ろうとして、雪の女王の娘たちに助けを求めた。 水野良『魔法戦士リウイ 第03巻』より引用
  • 雪の女王はいまそこへ行って、毎晩毎晩、青い火をもやしているのさ。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • 雪の女王は、お城にいるときは、いつもこの湖のまん中にすわっているのです。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • その雪の女王がどこへ行ったか、あなたがた、知ってるの? アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • 彼女はまるで雪の女王のようだった。 東野圭吾『幻夜』より引用
  • それが雪の女王だったのです。 楠山正雄『雪の女王』より引用
  • 「ずいぶん遠くまで来たのよ」 と、雪の女王はいいました。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • 「雪の女王は、うちの中へもはいってくるかしら」と、小さい女の子がたずねました。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • もうこうなれば、雪の女王がかえってきても、かまいません。 楠山正雄『雪の女王』より引用
  • それはもう、冷たい雪の女王ではなかった。 久美沙織『ドラゴンクエスト5 第1巻 文庫版』より引用
  • その後のある雪の日、カイがひとりでソリ遊びをしていたところ、どこからか雪の女王が現れた。
  • 雪の女王だったのです。 アンデルセン/山室静訳『アンデルセン童話集1』より引用
  • 扇状に浮かんだ戸外では、雪の女王が死の息を吐きながら、市中を走っていた。 服部まゆみ『一八八八 切り裂きジャック』より引用
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