終日停車

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  • その後1970年に日中の停車が再開し、1980年より終日停車となった。
  • 開業以来しばらくは、プール営業期間のみの臨時駅であったため一部の普通電車が通過していた時期もあったが、現在は終日停車している。
  • 又、平日に同モールに行く者のためのアクセス向上のために2007年より走行していた準急を日中にも走行させるようダイヤ改正を行った上で当駅に終日停車するようになった。
  • かつての中距離電車は日中のみ当駅に停車したが、2004年3月13日のダイヤ改正で終日停車するようになった。
  • とくに土曜日・休日は同モールへの来場者が多くなるため、アクセス向上のために急行が終日停車する。
  • それに伴い駅の利用客も増加し、1941年には隣の西ノ宮駅の利用客数を追い抜いたが、西宮駅の快速終日停車や駅周辺の開発進展などに伴い2005年に再逆転された。
  • 民営化後の1988年3月13日より中距離列車が天王台駅に終日停車となって日中のみ三河島駅・南千住駅にも停車するようになり、日中時間帯は上野駅 - 取手駅間で快速電車と停車駅が同一になった。
  • また、1980年3月まで寝屋川市駅・枚方公園駅は昼間時間帯のみ停車、守口市駅は終日通過となっていたが、1980年3月のダイヤ改正で寝屋川市駅は終日停車、守口市駅は昼間時間帯停車となり、その後守口市駅・枚方公園駅は夕方以降の停車時間帯が拡大していった。
  • 地元の要望を踏まえてJR西日本が検討した結果、南草津駅に新快速を停車させることで駅の利便性が高まって利用者のさらなる増加が期待でき、車両のやりくりにもめどがついたとして、2011年3月12日からのダイヤ改正で新快速が終日停車することが発表された。
  • 姉ケ崎駅以南も東京のベッドタウンとしての開発が続き、利用者の利便性向上のために、浜野駅・長浦駅・袖ケ浦駅には快速・通勤快速が終日停車するようになった。
  • その後2004年3月13日より中距離列車が南千住駅と三河島駅に終日停車するようになり、上野駅 - 取手駅間で快速電車と停車駅の差異がなくなった。
  • 京葉線の快速が千葉みなと駅に終日停車するのを機に、2号線のすべての列車が千葉みなと - 千葉間に乗り入れるようになり、2号線沿線から京葉線へ乗り換えなしでのアクセスが図られた。
  • 上記各系統の「東飯能駅」バス停留所は駅からやや離れた場所にあるが、これとは別に駅前広場ロータリーに「東飯能駅駅前広場」停留所があり、飯能駅発上赤沢・名栗車庫・名郷・湯の沢・中沢・中藤・間野黒指行が終日停車する。
  • 東急田園都市線南町田駅南口はグランベリーモール内に設置され、駅からのアクセスは0分であり、準急が終日停車するほか、土曜休日ダイヤでは急行停車駅となる。
  • 当初、快速「マリンドリーム」と快速「むさしのドリーム」は新木場駅を通過していた一方、葛西臨海公園駅には終日停車していた。

終日停車 の使われ方