砲弾を押し込む

4 の用例 (0.00 秒)
  • この際、装填手は指を挟まれないように握り拳で砲弾を押し込むように教育されていた。
  • 装填の最終段階では大型の装填具で350kgの砲弾を押し込む。
  • 砲弾を押し込むためには昇降機と砲尾が一列に並ばなければならないため、通常、砲弾を装填できる仰角の範囲には制限がある。
  • この自動装填装置は、砲の俯仰角に自動的に合わせるようになっているので、従来のM109 155mm自走榴弾砲のように、射撃の度に砲を水平に戻してから砲弾を押し込む必要が無い。