直通する臨時列車

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  • 大阪市営地下鉄堺筋線と嵐山線を直通する臨時列車が初めて設定された。
  • 主に春・秋の行楽シーズンに京都本線と直通する臨時列車が運転されている。
  • イベント当日には飯能駅または所沢駅から検修場内へ直通する臨時列車が運転される。
  • 数少ない事例としては、大阪万博開催時に神戸・宝塚両線から千里線に直通する臨時列車が運転された事例である。
  • 万国博西口駅は約900万人が利用したといわれ、神戸本線・宝塚本線方面から十三駅で折り返して直通する臨時列車「エキスポ直通」や団体専用列車も設定された。
  • 通常は博多駅から熊本駅までは1時間あたり4本、鹿児島中央駅までは2本 - 3本の頻度で運行されており、繁忙期などは山陽新幹線に直通する臨時列車も多数運行され、最大で1時間に6本ほど運行される時間帯もあるなど、高頻度での運行がなされている。
  • ゴールデンウィークやクリスマスなどのシーズンには、菊名駅を超えて横浜高速鉄道みなとみらい線の元町・中華街駅まで直通する臨時列車「みなとみらい号」を運転した。
  • なお、運賃計算上東飯能で降りるのと同じ扱いになり、当検修場内へ直通する臨時列車は、東飯能駅を通過する。
  • また、2006年まで東京湾大華火祭の開催日にも有楽町線の新木場駅へ直通する臨時列車「レインボー号」が運転されていたが、こちらは9000系の転落防止器具取り付け車が運用にあたっていた。
  • 長らく、貸切列車以外では休止していた直通列車だったが、2008年秋、嵐山への観光客誘致キャンペーンの一環として11月17日から21日にかけて西宮北口-嵐山間を直通する臨時列車が運行された。
  • 震災前には「リアス・シーライナー」や「さんりくトレイン北山崎」などJR線に直通する臨時列車が設定されていたが、2012年には八戸線の全線復旧に伴い、キハ48形を改造したジョイフルトレイン「リゾートうみねこ」が北リアス線に乗り入れ、直通運転が復活した。
  • 高崎駅 - 渋川駅間では、吾妻線に直通する臨時列車としてジョイフルトレイン「リゾートやまどり」を使用して特急「リゾート草津」や快速「リゾートやまどり」などが運転される。