水中探信儀

17 の例文 (0.00 秒)
  • 水中探信儀は1940年の時点で装備されているが竣工時からの装備かどうかは不明。 ...
  • 水中探信儀を使用したものの、誘爆音を聴取したあとは反応はまったくなかった。 ...
  • 日本海軍は主に潜水艦に水中聴音機、水上艦に水中探信儀を装備した。 ...
  • 敵潜の位置は、水中探信儀と聴音器からおおまかに算出するしかない。 ...
  • 対潜装備として水中聴音機と水中探信儀を竣工時から装備した。 ...
  • 軽便探信儀は、大日本帝国海軍が開発した艦艇搭載用の水中探信儀。
  • 当時の日本海軍の駆潜艇は対潜ソナーとして水中探信儀と水中聴音機を備え、攻撃兵装として爆雷を装備していた。 ...
  • その結果18時16分に海中の誘爆音を聴取、爆雷を一発投下した後水中探信儀を使用して探索したものの、反応はまったくなかった。 ...
  • 大砲や爆雷、水中聴音機・水中探信儀などの対潜兵装も搭載されていたが、外見は非武装の商船に見えるよう擬装された。 ...
  • 最大出力で海底に放射された水中探信儀アクティブ・ソナーの超音波が、水圧にねじ曲げられ、巨大な曲線を描きながら拡散と収縮をくり返して、百マイル以上彼方の目標に反射する音。 ...
  • 水中探信儀アクティブ・ソナーの管制盤に毛むくじゃらの腕を預けて、水測長はじろりとアディをにらみつけてきた。 ...
  • 三式探信儀または三式水中探信儀は、大日本帝国海軍が開発した艦艇搭載用の水中探信儀。
  • 九三式探信儀または九三式水中探信儀は、大日本帝国海軍が開発した艦艇搭載用の水中探信儀。 ...
  • その際、水中探信儀を仮称三式に換装。 ...
  • 内地帰投後の5月3日から5月18日にかけて、佐世保海軍工廠で電波探知機基礎工事と水中探信儀の整流覆設置工事を行う。 ...
  • 指標〈イ〉〈ロ〉〈ハ〉〈ニ〉〈ホ〉と命名された敵潜のうち、四隻が交互に水中探信儀アクティブ・ソナーを打ち合い、探信音波の網を海中に張り巡らせて、四方から〈伊507〉を包囲する。 ...