式公衆

23 の用例 (0.00 秒)
  • かつてはテレホンカード式公衆電話も設置されていたが現在は撤去されている。
  • 後位側には客用扉を挟んでトイレ・洗面所・カード式公衆電話・添乗員室兼更衣室などが配置されている。
  • その後カード式公衆電話が設置された。
  • このほかに登場時はカード式公衆電話と清涼飲料水の自動販売機も設置していたが、どちらも後年撤去された。
  • カード式公衆電話機の他にダミーの旧式電話機も設置されている。
  • Lモードの契約者が、Lモードを外出先のICカード式公衆電話で利用するときに使うカードである。
  • 一部車両には自動販売機・テレホンカード式公衆電話・スキー板などの長尺物を置くことができる荷物置場を装備する。
  • 清涼飲料水自動販売機・テレホンカード式公衆電話・トイレは両端制御車デッキ部に設置されるが、以下の仕様となる。
  • このトイレの外側壁面にはJRの普通車両では初めてとなるカード式公衆電話が設置されたが、2007年3月ダイヤ改正で使用停止とされ撤去された。
  • 第3留の場所にはかつてトルコ式公衆浴場の入り口があった。
  • その後、1983年にテレホンカード式公衆電話が登場し、小銭を多く持たなければいけない問題は解決したものの、残度数を気にする必要は残った。
  • 当初のカード式公衆電話機には、現在のような106度数以上のカードを拒否するような偽造対策は一切なく、「永久使用テレカ」なるものも生まれていた。
  • 家庭用留守番電話機の普及黎明期に、外出先のダイヤル式公衆電話などから録音機能の遠隔操作に用いられた。
  • しかし当時、NTTはプッシュ式公衆電話・プッシュ回線契約電話・ISDN回線契約電話専用のサービスとして提供しており、ダイヤル回線契約の電話からの利用はサービス対象には含まれていなかった。
  • なお、NTTはICカード式公衆電話を2006年3月末に廃止し、その時点でLモードカードは利用できなくなった。
  • Lモードカードには、Lモードのユーザー情報などが記録されているため、たとえNTT東日本の契約者がNTT西日本のICカード式公衆電話を利用しても同じ環境でLモードを利用できる。
  • また、一部のカード式公衆電話では国際電話ができるようになり、磁気テレホンカードの需要の高まりから、主に外国人により売られていた偽造テレホンカードが大量に出回った。
  • そこで、釣り銭の現金払い出しに代わる手段として、磁気媒体を利用するカード式公衆電話が開発・製造された。
  • ICカード式公衆電話上でLモード公式サイトのほか、Compact HTMLで記述されたウェブサイトを閲覧できる。
  • そのため、NTTグループは2005年1月20日に利用者の減少を理由にICテレホンカードとICカード式公衆電話の廃止を発表し、翌2006年3月までにすべてのIC公衆電話を撤去し、利用者の多かった場所のもののみ磁気カード式公衆電話に置き換えた。
  • 次へ »