守に改める

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  • 延宝4年、京都所司代に補任し、従四位下侍従に進み、越前守に改めた。
  • 寛文元年12月28日、従五位下備中守に任官、後に安房守に改めた。
  • この際に備後守に改めた。
  • のち同じ伯耆守の本庄宗発が老中となったことから信濃守に改め、さらにのち再び伯耆守に復す。
  • 後に筑前守に改められる。
  • 後に美濃守に改めた。
  • 後に淡路守に改めた。
  • 後に丹後守に改めた。
  • 後に遠江守に改めた。
  • 後に壱岐守に改めた。
  • それにともない、官名を河内守に改めた。
  • 後に大和守に改める。
  • その際、脇坂家が代々名乗っている淡路守への変更を願い出て、伊勢守から淡路守に改めた。
  • 官途は玄蕃助から越中守に改めるのが通例だったらしい。
  • 天保8年11月21日、病気のために家督を長男の正富に譲って隠居し出雲守に改め晴山と号した。
  • 翌元禄8年12月18日に従五位下豊前守となり、後の宝永6年9月7日に伊予守に改めた。
  • また大和中納言を憚って、官位の名乗りも若狭守に改めた。
  • 後に従四位上左少将にまで昇進し、越前守に改める。
  • この日、備前守に改めた。
  • 後に正四位下に昇進、備前守に改める。
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