始終点

19 の用例 (0.00 秒)
  • その関係で、早朝・深夜には当駅を始終点とする列車も見られる。
  • 現在も入出庫目的でこの駅を始終点とする列車が、少ないながらも設定されている。
  • 東大戸の自動車通行不能区間始終点にそれぞれ県道標識が設置されている。
  • 駅の西側に東二見車両基地があり、早朝、夜間や一部時間帯にはこの駅を始終点とする列車も設定されている。
  • 以来約10年間、同線の始終点駅としての役割を果たした。
  • また路線が変わったりしてダイヤの基準となる列車が変わる場合、路線境界の始終点駅で時刻調整をするために10 - 20分程度停車することもある。
  • ウェスト=フランデレン州のを始終点とするレースで、1958年に開始された。
  • 始終点の頭文字+番号で接続する駅などで番号が被らないようにするのが本来慣例であるが、千葉県内では特に系統番号を掲出することが義務付けられておらず各社バラバラの系統番号を設定している。
  • 天王台駅を始終点とするものと東我孫子車庫を発着するものがあるが、実質的には天王台駅が始終点のようになっている。
  • 羽黒山有料道路は、山形県鶴岡市を始終点とする、有料道路である。
  • 「あずさ」のうち、大糸線へ直通するものを除くすべての列車は松本駅が始終点となっている。
  • 伊那市営の南アルプス林道バスの営業所は仙流荘にあるが、かつては高遠方面からのバスが仙流荘に乗り入れていなかったため、下流の戸台口が始終点となっている。
  • 一方、大阪駅など大阪市内を始終点として名神高速道路を通り、京都駅を経由せず、代わりに京都深草に停車するバス路線の場合は、当停留所は京都市およびその南部一帯の他、京阪電鉄沿線や近鉄京都線沿線などから該当バスを利用するために必然の場所として機能している。
  • 新潟市中心部から市内外各方面に至る路線バスのほとんどが、区内の新潟駅、万代シテイバスセンター、古町、新潟市役所前のいずれかを始終点としている。
  • 十勝バスが1999年12月15日から2000年1月末まで帯広市内で「100円バス」を実験運行した際には当店を始終点に運行された。
  • 深草バスストップに停車するバスのうち、京都市の中心駅である京都駅を始終点ないし経由地とする路線の場合は、当停留所は、概ね市の南方および京阪電鉄沿線から、該当バスを短時間、低料金で利用するためのアクセス場所として機能している。
  • 神奈川県道507号相武台相模原線とは、相武台団地入口交差点で延長上に位置し、両道合わせた始終点が国道16号の旧道にぶつかる為、16号の迂回路として使われる。
  • 始終点のターミナルは、ベモステーションと呼ばれる。
  • 鷹岩ループの始終点である。