外周線

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  • 路線は北区紫野から南区吉祥院までを結び、外周線の一端を担っていた。
  • 路線は市東部の高野から東福寺までを結び、外周線の一端を担っていた。
  • 路線は市北部の高野から紫野までを結び、外周線の一端を担っていた。
  • 路線は市南部の東福寺から西大路九条までを結び、外周線の一端を担っていた。
  • 駅裏には2本の貨物線の外に、膨らんだ1本の貨物線があるが、かつてこの線は駅裏の左手にある大きな北見営林局留辺蘂営林署管轄のストックヤードの中央へ引き込まれた専用線と外周線の一部であった。
  • また、斗満川からの軌道は写真の下側に向かう国道と利別川との間に、小道になっている軌道跡が確認できるが、その延長からヤード南の営林署官舎のグランドの所で利別川を渡り、やはり外周線へ接続していた。
  • この内、陸別川からの軌道は、殆んど道に置き換えられていて確認が困難であるが、池田側で陸別川を渡る橋梁の手前、国道242号が本線の下を潜り抜けている丁度その場所を潜り、ヤードの外周をほぼ一周する外周線へ接続していた。