外務省外交史料

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  • 総務課には外交史料の編さんを行う外務省外交史料館が置かれている。
  • 日本・外務省外交史料館等の資料を検索する限り、朝鮮半島地域において明治後期から大正、昭和までは現在の親日派の意味での報告は無い。
  • 収録対象となっているのは、それぞれ日本の国立公文書館、外務省外交史料館、防衛省防衛研究所図書館が保管するアジア歴史資料であり、デジタル化に応じて順次公開されている。
  • マイクロフィルムまたはCD-Rの形式により公開され、外務省外交史料館にて閲覧可能である。
  • 閲覧室では「外務省外交史料館利用規則」に基き、戦前・戦後期の外務省記録が所定の手続きの後、閲覧可能である。
  • 外務参与官・外務政務次官在任中に重要文書を筆写しており、現在、外務省外交史料館に「松本記録」として所蔵されている。
  • 関連文書は、親族や外務省外交史料館の他に、郷里の鳥取県立公文書館に委託所蔵され、2010年3月には資料集『』が発行された。