固定長

115 の用例 (0.00 秒)
  • 固定長のキーで常に検索が成功するならパトリシア木の方が適している。
  • UNICODE対応のため、固定長文字列の扱いができなくなった。
  • ISAMを用いたシステムではデータは固定長のレコードとして格納される。
  • 制御方式は逐次処理方式であり、命令語は2ワードの固定長で表現される。
  • COBOLでは固定長のレコードの中に固定長でデータ項目を含むという使い方が多い。
  • 交換形式は固定長のビット列での浮動小数点数の交換や記録を意図した形式である。
  • このうち固定長メモリプールはスタンダードプロファイルでも対応する。
  • そのため、ある鍵は固定長かつ既知の長さのメッセージにしか用いることはできない。
  • 固定長データ、可変長データ、異なるレコード長、異なった物理編成など。
  • 大型コンピュータとのデータのやりとりでは固定長データフォーマットがよく利用される。
  • MD5は可変長の入力を処理して、128ビット固定長の値を出力する。
  • これらによる固定長や可変長の「レコード」のレイアウトを定義する。
  • ファイルは、固定長のレコードを構成するパンチカードとしてストアされる。
  • そこで、これらの外部記憶装置ではある程度まとまった固定長のデータ塊ごとにアクセスを行う。
  • VSAM のレコードには、固定長も可変長も含むことができる。
  • COBOLが扱うデータベースの領域定義も、多くの場合同様に固定長の項目からなるレコードという考えで行われてきた。
  • この固定長はディスクセクタ、あるいはブロックなどと呼ばれる。
  • コンピュータプログラムを作るとき、固定長のバッファとよばれる領域を確保してそこにデータを保存するという手法がよく使われる。
  • 前述の通りCASLは命令語を2ワードの固定長として扱う。
  • 各フィールドは、固定長である場合と可変長の場合がある。
  • 次へ »