固定式

837 の用例 (0.01 秒)
  • 小型の機体や高速飛行を行なわない機種は固定式の脚を持つものがある。
  • 側面窓は大型の固定式で、上部の小窓は下ヒンジの内開きとなっていた。
  • 技術的には、固定式の壁や扉様式建築に比較し、革新的なものであった。
  • いずれも固定式であり、回転やリクライニング機構は装備されていない。
  • そのうちひとつは固定式で、もうひとつは取り外し可能なものであった。
  • 客用扉寄りの座席は固定式で、連結面寄りはロングシートとなっている。
  • 海側に大きな展望窓を備え、床固定式のテーブルが備え付けられている。
  • 固定式の主脚はタンデム2輪式で左右1基ずつあり、尾輪も有していた。
  • それは喫水線の上または下にある固定式の単装発射管から発射された。
  • ただし性能を犠牲にして固定式とされたものも一部に存在する。
  • ニューススタジオの固定式セットは数年に1回のペースで変更されている。
  • 固定式の小テーブルが、窓の下から四人のあいだへ突きでていた。 阿部牧郎『篠懸の遠い道』より引用
  • 扉間の窓は固定式の1枚大窓となり、窓中央部分の柱がなくなった。
  • 車端部は固定式の単窓、ドア間は下降窓と固定窓のユニット式である。
  • 向こうではあまり使わない固定式のスパイクを履くことになりそうだ。 野沢尚『龍時(リュウジ)03―04』より引用
  • また引き込み式だった尾輪は生産性向上の為、途中から固定式に改められた。
  • 竣工時は中甲板艦内に固定式の一二式舷側水上発射管を12門装備した。
  • 窓が固定式になっていることから、マーク2D以降の後期型と考えられる。
  • いずれの座席も固定式で、進行方向に合わせて向きを変えることは出来ない。
  • これはアメリカでは最初の固定式星型エンジンで出力200馬力級であった。
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