囲碁用語

66 の用例 (0.00 秒)
  • ノビは囲碁用語で、すでに打たれた自分の石に隣接させて打つ手を指す。
  • 模様は囲碁用語の一つで、大きな地になりうる可能性のある勢力圏のことを指す。
  • 消しは囲碁用語の一つで、打ち込みと並んで相手の地を削減する代表的な手法である。
  • ノゾキは囲碁用語の一つで、次に相手の石を切断することを狙って接近する手を指す。
  • シマリは囲碁用語のひとつで、隅にすでに打った石の周辺に打ち、隅の地を確保する手をいう。
  • 取らず三目は、囲碁用語で、下図のような形が代表的なもの。
  • ワタリは囲碁用語のひとつで、相手の石の下をくぐるように盤端に打って自分の石同士を連絡する手を指す。
  • 碁石は一般には何個と数えるが、囲碁用語としての助数詞は「子」である。
  • 高目は囲碁用語の一つで、アキスミへの着手を指す言葉のひとつ。
  • ヒラキは囲碁用語の一つで、すでに打たれた自分の石から辺へ向かって展開するように打つ手を指す。
  • サガリは囲碁用語で、すでに打たれた自分の石から、盤端に近い方に向けて隣接させて打つ手のこと。
  • フリカワリは囲碁用語のひとつで、相手に利益を与える代わり、自分も別の場所で利益を取って変化することを指す。
  • 手筋とは囲碁用語の一つで、通常より大きな効果を挙げることのできる着手のこと。
  • コスミは囲碁用語のひとつで、すでにある自分の石から斜め隣に打つ手のこと。
  • マガリは囲碁用語のひとつで、すでにある自分の石から曲がった形に打つ手のこと。
  • 肩ツキは囲碁用語の一つで、相手の石の斜め上に打つ手を指す。
  • 攻め合いは囲碁用語の一つで、白と黒の眼のない石が接触し、先にダメの詰まった方が取られてしまう状態をいう。
  • プロと初心者の差を示す「四星目」という囲碁用語がある。
  • ヨセは囲碁用語の一つで、通常対局終盤に打たれる地の境界に関する着手のこと。
  • 石の下は、囲碁用語の一つで、意図的に相手に石を取らせて空いた交点に着手する手筋のこと。
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