回想モード

20 の用例 (0.00 秒)
  • 前にもこんなシーンがあったような気がするから、これは回想モードなのだろうか。 北野勇作『ハグルマ』より引用
  • どうしても気になるならあとで、回想モードで処理してもいい。 北野勇作『ハグルマ』より引用
  • CGモードや回想モードは存在しているが、パッチを入れないと機能しない。
  • CGモード、音楽モード、回想モードなどシステム面にも改良が加えられている。
  • また、PC版に搭載されなかった回想モードや攻略ルートのマップが搭載されている。
  • 本作においては、回想モードが特徴的といえる。
  • また、前作とは異なり冒頭に話のタイトルが表示されないため、タイトルはこの「回想モード」を使用しないと分からないようになっている。
  • 回想モードは、上記のようにして単独シナリオを再生させる以外に、最大10話分のシナリオを連続再生させる機能もある。
  • その他、回想モードにおける連続再生機能のように、ゲーム本編以外でも凝った作りが見られる。
  • 一度読んだ話は百本の蝋燭が並んでいる選択画面でBボタンを押すことで「回想モード」になり再度読むことができる。
  • 回想モードにおいては、ニーソやハイソ着脱の事前選択が可能となっている。
  • クリア後には回想モードでヒロインを演じた伊藤瞳子の作品に関するコメントが聞けるようになる。
  • またTYPE-MOON作品で初めて回想モードを採用しており、見逃したイベントもクリア時に見ることが出来る様になっている。
  • また、百物語を全て読了した後に、「回想モード」から101話目を見ることができるようになる。
  • なおCG回想モードを備えているが、全てのイベントCGが見られるわけではなく、休日イベントのものと家庭イベントのものを合わせて、ヒロイン1人につき66枚に限られている。
  • CG鑑賞モードや回想モード、文章のスキップなど2000年代以降に発売された成人向けアドベンチャーゲームの多くに採用されている仕様は一通り搭載されており、女性キャラクターは声優により全編音声が収録されている。
  • 一方、CG鑑賞モードや回想モード、オートモードなど、成人向けアドベンチャーゲームに求められる機能は一通り備えている。
  • 主な機能は、各イベントを回想することのできる「回想モード」、攻略対象キャラクターの感情を把握できる「好感度表示」、各パラメーターを上げやすくする「能力値支援」などである。
  • 一度クリアすると、タイトル画面に「CGモード」「回想モード」「音楽モード」が追加され、さらに6人のヒロイン全員のクリアに成功するとタイトル画面の画像が羽未とソーニャの下着姿に替わる。
  • 初回発売時はCD-ROMでの発売だったが、2002年10月4日にはDVDPG版が、2004年5月14日には回想モードなどを追加したうえで『ガンシスター』とセットでDVD-ROMに収録した『重装皇女メタルプリンセス&ガンシスター DVDパック』がそれぞれAniSeedから発売された。