四方津

全て 名詞
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  • ホームでのシーンや電車の到着シーンは上野原駅と四方津駅で撮られている。
  • ホームの四方津方の端からのびる跨線橋が駅舎にそのままつながっている。
  • たびたび登場する東山駅も上野原の隣の四方津駅で、今も面影を残している。
  • 直営駅であり、管理駅として四方津駅を管理している。
  • 中央線の通勤電車が大月駅まで延長されたこともあり、四方津駅や猿橋駅周辺はニュータウン化している。
  • 山間部を抜け鳥沢まで下りて来た旧甲州街道は、四方津・梁川経由の国道20号と再び合流する。
  • 最寄り停留所は、駅ロータリーおよび駅前を走る国道20号線上にある四方津駅となる。
  • 四方津駅は、山梨県上野原市四方津にある、東日本旅客鉄道中央本線の駅である。
  • 一部の通勤快速は豊田駅・高尾駅・相模湖駅・四方津駅のいずれかで特急の通過待ちを行うことがあり、大月駅行きと富士急行線河口湖駅行きの電車は1本を除くすべてが途中で特急に追い抜かれる。
  • 上野原市・大月市などは、昭和末期ごろより東京への通勤圏となり、四方津・猿橋など宅地開発が進んだ駅も目立ち、朝夕などは東京方面への列車が頻繁に運行されているなど、沿線風景からは想像できない長距離通勤客も多い。
  • また最寄駅である四方津駅とは「コモア・ブリッジ」というガラスのドームに包まれたエレベーターとエスカレーターで結ばれている。
  • 山梨県道507号野田尻四方津停車場線は、山梨県上野原市を起点・終点とする一般県道である。
  • 明治初頭、元会津藩士のサムライだった、相馬彦三郎と四方津万蔵の2人の日本人は会津の戦に敗れ、故郷を追われる。
  • バブル景気のなか一戸建てを求めるニーズに応えるべく、1987年に積水ハウスが四方津駅北側を造成し、1991年より戸建販売、宅地販売を開始した。