四方固

76 の用例 (0.01 秒)
  • 団体戦の中国戦でも佟文に崩上四方固で敗れたが、チームは3位となった。
  • 世界選手権では初戦でフランスのリュシ・ドコスに横四方固で敗れた。
  • 団体戦の決勝では個人戦に続いて金珍迪と対戦して、縦四方固で一本勝ちしてチームの優勝に貢献した。
  • その後の福岡国際でも決勝でサボンを縦四方固で一本勝ちするなどオール一本勝ちで優勝を果たした。
  • 翌年のソウルオリンピックでは準決勝で高鳳蓮に横四方固で敗れて3位だった。
  • しかしながら、続く福岡国際決勝では渡邊に終盤大外刈からの横四方固で一本負けして2位に終わった。
  • 翌年のアテネオリンピックでは準々決勝で中国のショウ東妹に横四方固で敗れてメダルを獲得できなかった。
  • 翌年1月にはフランス国際に出場して決勝でチューリンを横四方固で破ったのをはじめ、6試合オール一本勝ちで優勝を果たした。
  • また、送襟絞から変化して横四方固に抑えるなど連絡技の起点としても機能していた。
  • 決勝では韓国の金宰範に崩上四方固で技ありを取られて敗れたものの、モンテネグロの選手として世界大会で初めてのメダルを獲得した。
  • 決勝では2年ぶりの対戦となったハリソン相手に先に指導1を取られるも有効を取り返すと、最後には横四方固で一本勝ちして今大会2年ぶり2度目の優勝を飾った。
  • 続いて全日本女子選手権にも出場して準々決勝で筑波大学の薪谷翠に横四方固で敗れたものの5位となった。
  • 続いて世界選手権に出場するが、準決勝で松本薫に横四方固で敗れるなどして5位に終わった。
  • しかし、世界選手権では4回戦でフランスのウゴ・ルグランに崩上四方固で敗れた。
  • 当初出場予定のなかった無差別にも塚田の代わりとして出場することになったが、3回戦で78kg超級の実力者であるロシアのテア・ドングザシビリに横四方固で一本負けを喫した。
  • 横三角絞の状態からの抑え込みも横四方固と見なされる。
  • 中村は体落で有効を取った後に崩上四方固を決め、オール一本勝ちでマスターズ2連覇を達成した。
  • 基本的には縦四方固と変わらないが、相手と胸が密着しなくても完全に胴をまたいでいればマウントポジションは認められる。
  • 力のあり過ぎた古沢は器用ではなかったが、相手を吊り上げての小外刈や強引な内股、崩上四方固を得意としていた。
  • 世界選手権では伏兵ながら決勝まで進むも、チェコのルーカス・クラパレクに縦四方固で敗れた。
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