吸気

全て 名詞
1,284 の用例 (0.02 秒)
  • とくに自動車において、このようなエンジンを自然吸気エンジンと呼ぶ。
  • 吸気音とは、声道を外から内に向かう気流によって発せられる音をいう。
  • ガソリンエンジンやガス燃料エンジンの燃焼室に入る吸気のことである。
  • 吸気口や排気口の形状が変更されたほか、燃料タンクも増設されている。
  • 蒸気は常に吸気口から排気口へ一方方向へ流れるのでこの名称で呼ばれる。
  • 本来の人間の呼吸は吸気時に胸腔内が陰圧になり、呼出時に陽圧となる。
  • 逆転するためには蒸気の吸気口と排気口を逆に接続する方法が用いられた。
  • 自然吸気版はアストラやザフィーラなどに搭載されるものと同型である。
  • ポペットバルブは通常のエンジンでは吸気と排気に1本ずつ用いられる。
  • 全て自然吸気エンジンのみで、ターボを選択することはできなかった。
  • まもなく一行は、地面に口をあけた吸気孔のそばを通過しはじめた。 ジョン・ヴァーリイ『ティーターン』より引用
  • 煙突の周囲には艦内への吸気用として煙管型の通風筒が立てられている。
  • エンジンは自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類が用意される。
  • チョーク弁式は主に、吸気装置にキャブレターを持つ自動車で採用された。
  • 実物大のエンジンにおいて吸気と排気口は通常回転軸に設置された。
  • 前年までのエンジンはVバンク外側より吸気し、内側に排気されていた。
  • 吸気バルブ側の形状に合致したカップリングのものを選択する必要がある。
  • しかし、呼気音と吸気音で音韻的な違いを生じることはほとんどない。
  • 同様に同時期の他機種とは対照的に吸気口の案内翼を廃止した。
  • リフトファンの吸気ダクト扉は後方ヒンジによる一枚扉となっている。
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