司会の板東英二

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  • 司会の板東英二とゲストコメンテーターが、政治・経済・文化など各方面での社会の出来事に迫るという内容で放送されていたが、番組は半年で終了した。
  • 出演者全員がスタジオレギュラーとリポーターを兼任していたのが特徴で、司会の板東英二自身もリポーターを務めるなど、この当時から既に番組のスタイルは確立されていた。
  • 解答者はヘッドホンを装着し、VTRがストップしているときには大音量で音楽が流れて他人の答えが聞こえないようになっていたが、司会の板東英二の声だけは聞こえる仕組みになっていた。
  • 最終回では司会の板東英二自身の「貧乏物語」が出題されたが、この問題に限り、得点は賭け点無しの30点となった。
  • 生放送終了後に司会の板東英二が横山ノック、月亭八方らを麻雀などに誘い、角も朝まで付き合わされていた。