卵形から卵状

17 の例文 (0.00 秒)
  • 葉の形は長卵形から卵状長楕円形で、縁には低い鋸歯があり、また細かい毛が生える。 ...
  • 卵形から卵状長楕円形で先端は尖らず、基部は次第に細くなるものから心形のものまである。 ...
  • 卵形から卵状長楕円形で鈍い鋸歯があり、表裏の両面にまばらに短い毛が生えている。
  • 裂片は卵形から卵状披針形、先端は尖り、縁は細かな鋸歯がある。 ...
  • 萼片は5個、卵形から卵状披針形になり、長さは4-7mm、先端が鋭形になる。 ...
  • 葉は対生で、葉身は薄い草質で卵形、狭卵形から卵状長楕円形で先端は少し尖るか、突き出して尖り、基部はやや心形に窪む。 ...
  • 総包は三角状卵形から卵状広楕円形。 ...
  • 萼裂片は卵形から卵状三角形で、表面は暗紫色の短毛が密生し、縁はゆるく波打つ。 ...
  • 葉は、偶数羽状複葉で卵形から卵状長楕円形の小葉は、4〜8対で、葉腋から大きな総状花序が鮮やかな黄色で下垂し、芳香を持つ。 ...
  • 葉は互生し、長い葉柄があり、葉身は狭卵形から卵状楕円形で、長さ5-15cm、幅3-6cmになる。 ...
  • 根出葉は長い葉柄があり、葉身は長さ2-5cmの卵形から卵状三角形、先端は鋭頭から鈍頭、基部は切形から浅い心形、縁には低い波状の鋸歯がある。 ...
  • 萼裂片は長さ2-3mmの卵形から卵状楕円形で、斜開する。 ...
  • 葉は互生し、長さ5-10mmになる短い葉柄があり、葉身は長さ4-12cm、幅2-5cmになる卵形から卵状楕円形で、先端は鋭形か鈍形、基部は広いくさび形から円形、縁は全縁でまばらに細毛が生える。 ...
  • 葉身は卵形から卵状披針形で長さ5-28cm、幅3-12cm、先端は急に短く突き出して尖り、基部は円形か葉柄部で少し窪む。 ...
  • 側萼片は卵形から卵状楕円形で長さ7-10mm、幅4-6mm、先端は尖るか強く尖り、時には先端が小さく突き出している。 ...
  • 萼裂片は卵形から卵状三角形で、斜上し、長さ8mm、幅10-13mmになり、先は鋭頭となり、表面は暗紫色の短毛が密生し、縁はゆるく波打つ。 ...