切り札ランク

16 の用例 (0.00 秒)
  • 切り札スート以外の切り札ランクのカードが複数枚出た場合は、最初に出した者の勝ちとなる。
  • 親の側のチームが切り札ランクがAのときに勝利したら、そのチームがゲームの勝者となり、ゲームは終了する。
  • どちらのチームも、切り札ランクの初期値は 2 である。
  • 全部表にしても切り札ランクのカードが出なかった場合、6枚のうちの最高位のカードのスートが切り札のスートになる。
  • カードを山から取っている最中に切り札ランクとおなじランクのカードが手札にあったら、それをさらす。
  • それ以外の切り札ランクは存在しない。
  • カードをさらすのは早いもの勝ちであるが、切り札ランクとおなじランクのカードがみつかっても、さらさないことも可能であるし、しばらく待って他のカードを入手してからさらすことも可能である。
  • リードが切り札以外の場合、同じスートの切り札ランク以外のカードがあれば、それを出さなければならない。
  • チームは、それぞれ自分の切り札ランクを持っており、それがゲームの進行とともに上がっていくので、「升級」と呼ばれる。
  • チームごとに切り札ランクが存在する。
  • 点数が総点数の4割に満たない場合は親の側の勝ちとなり、親の側に属する各競技者のうち、前回のプレイで負けた人以外の切り札ランクが1つ上がる。
  • 点数が総点数の4割以上を得たときに勝利し、各競技者のうち、前回のプレイで負けた人以外の切り札ランクが1つ上がる。
  • ふつうの升級と同様に、切り札ランクをカードをさらすことによって切り札スートと親を決めるが、升級と異なり、だれが親になるかは前回のプレイ結果によっては決められないので、毎回カードをさらした人が親になる。
  • だれも切り札ランクのカードをさらさなかった場合、配られなかった6枚を順に表にしていき、その中に切り札ランクのカードが見つかったら、それを切り札のスートとする。
  • この場合、親側の切り札ランクが+1される。
  • ジョーカーのほか、7と2が常に切り札ランクとなる。

切り札ランク の使われ方