切り抜き文字

25 の用例 (0.00 秒)
  • 客用出入り口横にはステンレスの切り抜き文字で等級の数字が表示されている。
  • 現在、23のみ車番が切り抜き文字ではなく、ペンキ書きなのはこのためである。
  • また車体の車両形式・車番表示は、前面中央部に切り抜き文字式のものが、側面中央部にはプレート式のものがそれぞれ設置された。
  • また、車外側面の車両番号表記は車両番号が表記されたプレートから、切り抜き文字に変更した。
  • 従来車に比べサッシの縁は薄く、側面の車両番号表示はプレートから切り抜き文字に変更された。
  • 車体番号は、車両側面に切り抜き文字を張り付けている。
  • 車両番号は銀色の切り抜き文字を使用しており、正面は貫通扉下部に、側面は戸袋部に配置されている。
  • 複雑な曲線を切ったり、切り抜き文字や透かし模様の精密なクラフトをする場合に糸のこ盤は最適である。
  • 北総へ譲渡されていた時期は当然新京成の社章プレートが撤去されていたが、新京成復帰に際して車番を切り抜き文字からステンレス板へのペイント文字とし、合わせて社章を復活させた。
  • その招待状の最後の一節がそのままアルバムタイトルとなり、切り抜き文字がCDラベル・歌詞カードにも使用された。
  • この他、ナンバーの字体も600形までのローマン体から現在まで続くゴシック体の切り抜き文字に変更された。
  • 車両番号は1号機では切り抜き文字による表示が採用されていたが、2号機以降は独立したナンバープレートを取り付ける方式に変更されている。
  • 残った3000系1編成は1995年に実施された車体更新時に、テレビの設置車両を8000系に合わせて中間付随車1両に変更し、側面の「テレビカー」の表記を8000系と同じくステンレスの切り抜き文字に改めた。
  • また9500形は正面向かって右側に切り抜き文字の車体番号が描かれているが、1997年に落成した 9506, 9507 にはそれがない。
  • 昭和48年度第1次債務車の25号機以降は車両番号表記が切り抜き文字からナンバープレートに変更された。
  • 番号は便宜的に全てアラビア数字で記しているが、1号から9号までの現車への標記は漢数字で、前面へは漢数字のみを丸形のプレートに、側面へは切り抜き文字で「號四」のように標記していた。
  • 車両番号表記・社紋は、車体中央から運転台と乗降扉の間に移され、切り抜き文字の上から白色ペイントされていたのが剥離されて磨き出しとなり、社紋も阪神急行電鉄時代のものに取り替えられた。
  • 当時サザンは北京でのライブが決定しており、ファンクラブ「SAS応援団」の会員へ向けて、切り抜き文字を用いた招待状を送っていた。
  • 手書きや塗装では表現することが困難な小さな文字等やマークなどを転写でき、デカールやステッカーとは違い「文字だけ」が実物の切り抜き文字さながらに転写できるので鉄道模型の車両番号やマークなど模型にも多く用いられる。
  • 切り抜き文字はすべて金色である。
  • 次へ »