内側線

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  • 複々線の内側線のみ島式ホーム1面2線が設置されている高架駅である。
  • 島式ホーム2面4線を有する地上駅で、通常の乗降は内側線ホームのみを使う。
  • 同年4月20日には六甲道駅に内側線を運転する快速が停車するようになった。
  • 名鉄では比較的珍しく、外側線が本線、内側線が待避線となっている。
  • 右図の場合、進行現示の信号機は8番線から内側線への第1出発信号機を示す。
  • 内側線のみに島式ホーム1面2線が設けられた高架駅である。
  • 当初から外側線を走る列車が停車しないことを前提にしており、内側線のみにホームが設けられた。
  • 全区間で内側線を走行する。
  • 京都駅 - 草津駅間は列車により内側線または外側線を走る。
  • 外側線・列車線と内側線・電車線の使い分けは歴史的にも変化し、現在は効率的な運行のためにかなり複雑なものとなっている。
  • 複々線の内側線を走行する「普通」のみが停車する設定であったため、このような構造となった。
  • 同線はその先で東海道上下各外側線・内側線の間に現れる。
  • 草津駅 - 京都駅間は内側線で運転されている。
  • このうち、新逢坂山トンネルの内側線トンネルと外側線トンネルは大津口付近で合流している。
  • 日中以降および土曜・休日ダイヤでは内側線を走行する。
  • 盛土上に島式ホーム2面4線を有する地上駅であるが、乗降は内側線の2線のみが使用されている。
  • 内側線からもこの場内信号を抜けて外側待避線路に進入出来る。
  • ホームは外側線に面する方は15両対応で、内側線に面する方は12両対応になっている。
  • 琵琶湖線の新快速・普通は、通常は内側線走行のため、2・3番のりばを使用する。
  • 守谷駅は2面4線のホーム構成ではあるが、上下線各ホームの内側線のつくば方向は車両基地にしか出入りできない配線となっている。
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内側線 の使われ方