万万

全て 副詞
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  • 万万が億であるのは今日と同じであるが、次は億億が兆、兆兆が京となる。
  • 後に、万倍ごと、すなわち万万を億、万億を兆とする万進に移行した。
  • ただし、初期の数学書に示されている中数は万万、万億、十万億と続き、億の万万倍を兆、兆の万万倍を京とする。
  • 現在は万万を億、万億を兆と呼ぶ。