ファイルヘッダ

全て 名詞
16 の例文 (0.00 秒)
  • 上記の主ファイルヘッダの後に、任意の数の可変長レコードが続く。 ...
  • ファイルヘッダに続いて、チャンクと呼ばれる複数のデータブロックが続く。 ...
  • COMフォーマットは、ファイルヘッダを持たず拡張性がなかった。 ...
  • シェープ種別はファイルヘッダ内で与えるか、Nullとするかのいずれかでなければならない。 ...
  • BWFと通常のWAVとの差異は、ファイルヘッダに拡張情報があるという点だけあり、BWFを再生するのに特別なプレイヤーは必要としない。 ...
  • ファイルヘッダの「オフセット」の値によってはビットマップデータよりも前に格納することも出来る。 ...
  • また冗長性の確保のため、各エントリも、エントリ情報をローカルファイルヘッダとして保持している。 ...
  • この文字列の後にファイル名のフィールドにあるファイル名の長さのデータが続き、さらにファイルヘッダの実ファイル名が添加される。
  • セントラルディレクトリが、いくつかのファイルは削除された、あるい更新された、と宣言していることもありうるため、ZIPファイル全体を検索してローカルファイルヘッダを探しても、正しい情報は得られない。 ...
  • しかし、ZIPの仕様においては、ZIPエントリで始まる必要はなく、特に、自己解凍型のアーカイブは、実行可能なファイルヘッダで始まる。 ...
  • その拡張ヘッダから指されたオフセットに'NE'と言うシグネチャで始まるファイルヘッダがあり、その後にセグメントテーブル等が数個並んでいる。 ...
  • ファイルヘッダなどいっさいのメタデータを含まず、これは、EXEヘッダからファイルが始まるEXEファイルとの大きな違いである。 ...
  • ZIPファイル内のそれぞれのエントリは、ローカルファイルヘッダと、オプションの 「拡張」 データフィールドと、ファイルデータそのもので構成されている。 ...
  • その拡張ヘッダから指されたオフセットに'LE'または'LX'と言うシグネチャで始まるファイルヘッダがある。 ...
  • ファイルヘッダの後にはIHDRチャンクが必ず来て、IHDRチャンクのサイズは13バイト固定なため、シグネチャの次の8バイトも00 00 00 0D 49 48 44 52で固定されている。 ...