りょうくん

全て 名詞
18 の例文 (0.00 秒)
  • 両君側の意見ではコースは両居住地の中間ぐらいのところに定めたい由。 ...
  • 両君の立場がもはや手もつけられないのはよくおわかりのことと思います。 ...
  • それだけに両君の提案には非常に大きな共鳴と可能性を感じたのである。 ...
  • 両君の新発表は甚だしくこの老先生の面目を傷つけた形となってしまった。 ...
  • この両君と酔いては芸談を語り合う自分は、いろいろの意味で幸福なり。 ...
  • 第一部も第二部も訳してしまってから、両君の第一部の訳を読んで見た。 ...
  • 私はその他染物を業とする塩沢源吾、増井富次の両君にも仕事を托した。 ...
  • それから両君はどういうようにして、どういう風に別れたか、それも全く記憶にない。 ...
  • 両君を起こして帰って来て見ると母堂と鷹見夫人とはなお枕頭に坐っておられた。 ...
  • このおそろしい話を、 両君は内密に私に洩らしてくれたのでございます。 ...
  • 其時両君は登山するつもりであったそうだが、遂に果すことが出来なかった。 ...
  • 関口、高田の両君も、此の点は深く考慮にいれてをられる筈である。 ...
  • この後、太田、児島両君が夢中になって絵をかき出す場面を幾度か見た。 ...
  • 従つて両君はここに歌はれたる歌の一一につきて最も多く知るの人なるを信ずればなり。 ...
  • 吾輩は教師の家に住んでいるだけ、こんな事に関すると両君よりもむしろ楽天である。 ...
  • そう云うわけで、私は両君の影響を受けてはいない。 ...
  • なにか参考になることがあるだろうと思って期待していたんですが、両君からは一向に得るものはない。