きんべん

全て 名詞
18 の例文 (0.00 秒)
  • かつて夫が勤勉に向かっていたデスクの上には書類や本が散乱している。 ...
  • それにつれて人間自身はだんだん勤勉でなくなりつつあるのかも知れない。 ...
  • いちばん勤勉な役人の一人で、あの人のことはいろいろ話されています。 ...
  • 君の勤勉さが能力に負けないとしたら、わたしは君の成功を疑いませんよ。 ...
  • 野口は自分の母がいかに勤勉家か話したが、父についてはふれなかった。 ...
  • 今のハリー・スミスは、どこにでもいる勤勉きんべんそうな青年としか見えない。 ...
  • 君がふつうの能力しか持っていないなら、勤勉がその不足を補うだろう。
  • むしろわたしは、彼女の勤勉な仕事ぶりを何か英雄的なもののように思った。 ...
  • いずれにしても、マークの性格は勤勉な学生よりも常に独学の人であった。 ...
  • 私はとても無口で遠慮勝ちになり、大いに勤勉になろうとつとめました。 ...
  • 彼女以上もっと勤勉、誠実に勉強するのは、とても不可能なことだった。 ...
  • それが怠慢や放埓の結果ではなく、勤勉な労働の結果であるからだろう。 ...
  • 仕事の上で彼ぐらいに几帳面きちょうめんで勤勉な人はあんまり見たことがない。 ...
  • 勤勉な日本の大人達には、テレビを見続ける必然がなかったのである。 ...
  • 一方で民衆からはその勤勉ぶりを褒め称えられ、絶大な人気を得ていた。 ...
  • 勤勉な誠実なそれらのりっぱな労働者らは皆、多くの美徳をもっていた。 ...
  • 彼らはその両方をかちえるに充分なほどの勤勉と能力を持っていた。 ...